エピックセブン

【エピックセブン】序盤の効率的なレベル上げ方法

投稿日: 13,368ビュー

エピックセブンの話題になります。

今回は序盤の効率的なレベル上げ方法について初心者向けに書いてみます。

 

レベル上げと言ってもキャラのレベル上げ中心の話にはなると思います。

キャラにはレベルの上限がある

まずキャラにはレベルの上限があります。

 

★3のキャラならレベル30が上限

★4のキャラはレベル40が上限

★5のキャラはレベル50が上限

このようになっています。

 

しかしレアリティアップをする事でどのキャラも★6にする事が出来ます。

★6まで育てるのはなかなか大変ですが、★6になるとレベル上限は60になります。

 

初心者はなるべくリセマラで★5キャラを集められた方が全体的なレベル上げも楽なのかもしれません。

【エピックセブン】効率的なリセマラのやり方、方法

 

筆者の場合は★5キャラ3つと★4キャラ1つでゲームを始めました。

なかなかリセマラも大変にはなってくるかもしれませんが、頑張りたいところです。

ストーリーでレベル上げ

ゲームを始めたら、まずはストーリーを進めていくことになると思います。

特に初心者ミッションをクリアしながらストーリーを進めるのがおすすめです。

【エピックセブン】初心者のための序盤の効率的な育成方法

 

敵のレベルが高くなってくると経験値も多くなってきますからストーリーをどんどん進めて行く方がよいです。

ペンギンでレベル上げ

ペンギンはキャラを育成するアイテムになります。

ペンギンを育成素材に使うと多くの経験値が得られます。

 

ペンギンは初心者ミッションなどをクリアするともらえる場合があります。

また施設でペンギンを製造する事も可能です。

手っ取り早くキャラのレベルを上げたいならペンギンを使うと早いです。

同じ属性のペンギンを使うと経験値が多い

ペンギンに限らずキャラの育成素材は同じ属性のものを使うと得られる経験値が多くなります。

例えばキャラが火属性なら火属性のペンギンを育成素材にすると通常の1.5倍の経験値が得られます。

 

最初に育成するキャラはパーティ分の4つに絞っておき、育成したいキャラと同じ属性のペンギンを使う方が効率的ではあるでしょう。

可能性の加護を強化しておくのもあり

聖域にある精霊の森でペンギンの製造ができます。

精霊の森の中で「可能性の加護」を強化するとレアリティの高いペンギンの入手確率が高くなります。

 

キャラのレベルアップをどうしても優先したい場合は「可能性の加護」を強化していくのもありでしょう。

ただし聖域の施設強化には「オルビスの息吹」というアイテムが必要にはなります。

 

「オルビスの息吹」はストーリーの中でゲートのある場所で入手可能なのですが、序盤からそんなに多くは入手できません。

他の施設も育成したい場合がありますから、その辺は迷うところです。

 

ただしリセット機能があるのでゴールドを払えば「オルビスの息吹」は戻ってきます。

一時的に「可能性の加護」を早く強化するのもありです。

まとめと感想

今回は初心者のための効率的なキャラのレベル上げ方法を書いてみました。

 

まず戦闘で多くの経験値を得たいならストーリーをどんどんすすめて戦う敵の強さを上げていく方がよいです。

キャラのレアリティによってレベル上限が決まっているので、最初に星ランクの高いキャラをリセマラで多く確保した方が楽ではあります。

やはりキャラのレベルが高い方が強くなりストーリーもすすめやすくはなります。

 

ペンギンは手っ取り早くキャラのレベルを上げられる育成素材です。

ペンギンはキャラと同じ属性のものを使うと効率はよいです。

 

聖域の精霊の森でペンギンを製造する場合は「可能性の加護」を強化しておくとレアリティの高いペンギンを入手しやすくなります。

星ランクの高いキャラをリセマラで集めておいて、ペンギンで一気にレベル上げすると全体的な強さも上がりやすいかもしれません。

エピックセブン攻略まとめ

スポンサーリンク

-エピックセブン

関連記事

【エピックセブン】効率的なリセマラのやり方、方法

エピックセブンを始めてみました。 日本語版が登場したという事になるのかな?   アニメの演出に凝っているゲームになっていてタイプとしてはよくあるガチャゲーRPGではあると思います。 筆者はス …

【エピックセブン】初心者のための序盤の効率的な育成方法

エピックセブンの話題になります。 今回はエピックセブンで序盤の効率的な育成方法について初心者の向けに書いてみようと思います。 リセマラ エピックセブンはガチャでキャラを当てるゲームなっています。 ソシ …

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。